意思決定を、データで"再現可能"に。

データ収集・調達からBI可視化、施策活用まで。
データを使える資産に変え、仮説検証を可能にするデータ活用のプロチームです。

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データが眠るから"動く"へ

再現可能な意思決定

勘や経験に頼らないデータに基づいた判断プロセスを組織に定着させます。

End-to-End 支援

データ収集・調達から施策活用まで。統合型データ活用環境を構築します。

継続する仕組み

一時的な分析ではなく、継続運用を見据えたデータ活用環境を構築します。

理想のデータ活用環境を実現する5要素

01

Collect

データ収集・調達

必要なデータを、使える形で手に入れる

DMP、リサーチ、広告プラットフォーム、アクセス解析など目的に応じた最適なデータソースを選定し、取得から納品形式まで設計します。

実現すること
分析に必要な有益なデータソースが入手できる
02

Build

統合・基盤構築

散在データを、全社で使える資産へ

データクレンジング、統合、BIツールで取り込み可能なデータマートを生成します。(さらに、必要に応じたデータベース構築・運用、ETLデータ処理等を行います)

実現すること
データの所在・定義・更新が整理され、全社で同じ数字を見ることや共通の示唆が得られる
03

Visualize

BI構築・運用

誰でも直感的に、仮説検証できる状態へ

KPI設計、ダッシュボード開発、利用定着ほか。データ分析の初心者でも利用しやすいUX/UIを設計します。

実現すること
特定のデータ活用人材への依存を軽減し、PDR(Prep-Do-Review)/PDCAの質が向上する
04

Activate

データ活用・施策実行

分析で終わらせず、施策に直結させる

例えばプライベートDMP・パブリックDMPを使って顧客の属性分析及びセグメント化を行い、データ連携したデジタル広告配信で運用パフォーマンスを向上します。

実現すること
運用改善の論拠を明確化し、施策パフォーマンスが持続的に向上する
05

Operate

運用・定着

データ活用習熟度に合わせた運用設計

データ活用習熟度の向上、情報更新・運用を前提にしたUX/UIのアップデートを行います。

実現すること
属人化せず、組織全体でデータ活用が定着する

Data Collection Center

Data Collection Center(DCC)はDATA MIXOLOGYのエンジンに当たり、データ収集・調達、蓄積、クレンジング、統合、データマート生成、BI構築、データ連携などあらゆるワークフローを統合したコアソリューションです。

DCC Flow

6つのモジュールを、お客様の課題に応じてトータルで、
または部分的に組み合わせてご提供します

データ収集・調達

① データ収集・調達

データクレンジング

② データクレンジング

データ統合

③ データ統合

データマート生成

④ データマート生成

BI構築・可視化

⑤ BI構築・可視化

運用・保守

⑥ 運用・保守

カスタム提供

プライベート・トータル・データ活用ソリューション
"貴社 Data Central" 構築・運用

長期的なパートナーシップにおいては特別プロジェクトを組成します。上級開発メンバーの優先アサイン、フルカスタマイズデータ活用環境構築、様々な情報提供や提言、施策運用までトータルサービスの提供を行います。

Services
DATA MIXOLOGYの主要データ活用支援サービス

データ活用基盤構築・運用

Data Platform Engineering

データベース、DMPなどの構築・運用支援を行います。

成果:データの所在・定義・更新が整理され、全社で同じ数字が確認できる

BI構築・運用

BI & Analytics

KPI設計、ダッシュボード開発、利用定着、組織全体でデータを利用する環境を整えます。

成果:特定のデータ活用人材への依存を軽減し、PDR(Prep-Do-Review)/PDCAの質が向上する

プライベートDMP構築・運用

Private DMP / CDP

プライベートDMPに蓄積した自社データを使って顧客の属性分析及びセグメント化を行い、例えばデータ連携したデジタル広告配信などの施策パフォーマンスを向上させます。

成果:顧客理解が進み、顧客の状態に応じたコミュニケーションを行うことで施策パフォーマンスが上がる

データ収集・調達

Data Sourcing

DMP、リサーチ、広告プラットフォーム、アクセス解析など目的に応じた最適なデータソースを選定し、取得から納品形式まで設計します。

成果:分析に必要な有益なデータソースが入手できる

データマート設計・生成

Data Mart Design

BI・分析で使いやすいデータ構造の設計、必要に応じて統合、データクレンジングなどを行い、活用目的に沿ったデータマートを生成します。

成果:BIツールで利用可能なデータマートが入手できる

データ分析

Analytics

仮説設計、属性データ・行動データ・リサーチデータの分析、示唆導出、施策提言などを行います。

成果:幅広い分析知見などから導く仮説により新しいまたは深い示唆が得られる

データ活用型デジタル広告運用

Data-driven Activation

プライベートDMP・パブリックDMPのデータを広告プラットフォームに接続して運用、パフォーマンス向上を狙い、仮説検証を行います。

成果:例えば、新規顧客獲得に有効なデータセグメント、コンバージョンや広告をクリックをしやすいオーディエンスデータの発見などの示唆を得ること、キャンペーンROIの最大化に貢献する

DATA MIXOLOGYのデータ活用で実現できること

顧客属性や行動の
理解

ブランド認知度の
把握と向上

営業課題の把握と
解消仮説立案

採用マーケティング
最適化

キャンペーンROIの
最大化

顧客ニーズに基づく
商品開発

イベント成果の
定量評価

海外市場参入戦略立案と
リスク低減

Company

会社名 株式会社DATA MIXOLOGY (データミクソロジー)
設立 2018年11月21日
代表取締役 桐生 学
所在地 〒106-0032
東京都港区六本木6-2-31
六本木ヒルズノースタワー17F
顧問弁護士 弁護士法人 鳳和虎ノ門法律事務所

データ活用について、
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